2005年06月13日

昨日の、「け」のエントリ

昨日は、ああ書きましたが。


ま、今のところ、そのまま普通にしてます。

一応、はたから見たら、

「夫婦喧嘩は犬も食わない」

なんでしょうね。



でも、かなりの思いでいたので、

まだ許せない部分はあります。でも今日、車の中の会話で、

何回結婚前に、仕事場に迎えに来たかという話になり、

(ダンナ埼玉→ワタシ東京と離れていた。仕事場は江東区で、住んでいたのが大田区。東京縦断(笑)


「え〜2、3回じゃない?」と言ったら、

「えっ!!!4〜5回は行ってるよっ!むかっ(怒り)

ァ '`,、'`,、'`,、'`,、(^Д^) '`,、'`,、'`,、'`,、



そうだっけか・・・忘れてたよ。

ああ、分が悪くなったな、と(爆)



いつ、どうなるかは分からないです。
このまま死ぬまで一緒にいるかもしれないし、
いないかもしれない。





前に書いた「だれも しらない」は、
今までにもあったという証拠。

どういう思いでいたかなんて、

ホントに誰も知らない。

ダンナも、ましてや無神経な義父母も。

私はいつも笑っている、おバカな嫁らしいから。

ま、いっか。


ホントはね、こんなこと思わないと信じたから、
結婚したんだよね。



いつかはいつも心から笑えるはず。

今はそう、信じていようと思います。
posted by りついのち at 23:18| 埼玉 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | ふと思うこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
やっほ〜。
結婚して5年、嫁と吐き捨てられて5年半、
母となって3年(妊娠期間含む)、
みのもんたも呆れるような結婚生活を
ずずずぃ〜〜〜〜〜っと過ごしてきて気が付いた事。

「嫁」の思いは「姑(舅)」に伝わりにくく
「姑(舅)」の思いは「嫁」に理解されにくく
「夫」の思いは「妻」に分かりにくく
「妻」の思いは「夫」に届きにくく
「親」の思いは「子」に染められにくく
「子」の思いは「親」に染み込みにくい

こんなこってしょうかね?

24で結婚、29にして気がついたことです。

女の一番いい時期をなんか
戦い抜いて終わったって気がするのも
なんだか切ないもんですよん(^^;)

しかし、私はまだ戦うのだ♪

いいのだよ、それで。

要は他人だものね、夫婦も。

ただ「分かり合いたい」と願い
「分かり合おう」と思いやり
「分かり合えた」と感じる瞬間があることが
「夫婦」との間の「他人」具合と
「義両親」との間の「他人」具合との
簡単な違いでしょうかね??(笑)

だって、いくら「息子」が言った言葉でも
「嫁」を悪く思う姑は多いし、
「夫」が言った言葉でも
「姑」を憎く感じる嫁は多いのだもの。

これだけ悟ってたら何かいい事あるかしらね?(笑)

わっははははは。
ネガティブに生きていられないわ、忙しくてww

とりあえず、笑いたくなかったら笑わないでいいよ。
それもりついのちさん自身なんだから。

心を疲れさせないでね、笑いたいと思わなくても
笑う時は笑ってしまうものです。

ね?(^^)

年下の私が生意気な事書いてごめんなさい(^^;)
Posted by あくび at 2005年06月14日 15:33
★あくびちゃんこんばんは^^
 ホントにあくびちゃんの言う、そのままだね。
 あまりにもはまりすぎて、言葉がないわ(笑)

 年下でも、あくびちゃんのほうが結婚歴長いからなぁ〜
 もっと大変な目にもあってるしね。

 ネガティブにいるつもりはないんだけど、元が明るすぎて(笑)
 あの人たちにかかわると、どうもいけないな。

普通にいることが、結構大変なんだよね。

 うん、無理はしないつもり。考えちゃうのは私の悪い癖。
 自然でいようとは思うんだ。

 いつも的確な言葉、ありがとね^^
Posted by りついのち at 2005年06月15日 00:26
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